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コンビニバイトの休憩時間はどれぐらい?

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コンビニバイトの休憩時間はどれぐらい?

コンビニバイトの働く時間帯は様々です。短時間勤務もあれば、長時間勤務、夜勤など自分の生活スタイルに合った時間帯を選んで働くことが可能。

コンビニバイトは常にレジで動いているイメージがありますが、休憩時間はどれくらいあるのでしょうか。働く時間に対してどれくらい休憩することができるのかご紹介します。

コンビニバイトの休憩時間は何時間に対してどれくらいできる?

コンビニバイトで気になるのが休憩時間。様々な働く時間帯がある中で休憩時間がある時間帯とない時間帯があります。

コンビニでもどこでもアルバイトは、6時間以上の勤務で休憩を取ることが義務付けられていて45分の休憩時間があります。

コンビニによっては1時間の休憩があるところもありますが、8時間勤務の場合1時間の休憩となるところが多いです。

また、6時間以内であれば休憩は基本無しとなりますが、10分だけ、15分だけ、と短い休憩があるコンビニもあります。

そこは店長の采配にもよるので、休憩時間がしっかり欲しい人は面接時に休憩時間について確認しておくと良いでしょう。

6時間以上働いても30分休憩というコンビニもあるので、有意義に休憩時間を過ごすことはできません。

また、コンビニではお客様の入り具合で休憩中であっても呼び出されることもあるので、知っておきましょう。

コンビニバイトの休憩時間の有意義な過ごし方とは

コンビニバイトで6時間以上働くとなると、休憩時間をモチベーションに頑張ろうと思う人も少なくありません。では、休憩時間を有意義に過ごすにはどうすれば良いのでしょうか。

45分や1時間休憩時間があれば、様々な過ごし方ができます。
例えば、学生さんであれば試験勉強の時間にあてることができますし、ネットビジネスなどスマホでできる副業をしている人はその時間にあてることも可能です。

また、コンビニの場所が街の中にある場合は、街の中にあるマッサージや足つぼなど、10分コースや30分コースがあるので利用することも可能ですし、休憩中にリフレッシュもできて有意義に過ごせるでしょう。

睡眠時間が少ない人は仮眠したり、読書が好きな人は読書の時間を確保することができたりします。

コンビニバイトは数人で休憩するのではなく、一人ずつ交互に休憩にはいることがほとんどなので、自分のしたいことを見つけましょう。

あなたに合った働き方、探してみませんか?

まとめ: コンビニバイトの休憩時間はどれぐらい?

コンビニバイトの休憩時間は法定通り、6時間以上であれば45分、8時間になると1時間の休憩と守らなければいけませんが、人員の少ないコンビニは10分ずつを何回かに分けて休憩を回したり30分だけの休憩時間の場合もあったりします。

休憩時間が確保できれば有意義に過ごすことができるので、休憩時間がきっちりあるコンビニを選ぶようにしましょう。

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